エノハ亭 実釣記録 (釣行と釣果など)

エノハ亭 実釣記録 (釣行と釣果など)釣行記・釣果写真

渓流をメインとした釣りの釣行記録や投稿写真のカテゴリ。
ルアー、毛ばり、餌と色々やってましたが、運営者の現在のメインスタイルは延べ竿での釣り♪
本人が基本ビビりのせいか情けないものが多く、ドタバタで、笑いと涙ありのはず。

2002年頃より渓流釣り関連のサイトを運営し始め、年によって釣行回数はバラバラですがそれでも結構な数の釣行記が溜まっております。旧サイト「エノハの渓へ」から移転の際に一部再掲が済んでないものもあり、そちらは手が空けば作業をしたいものです。

2019年以前の分は全て「エノハの渓へ」(新設カテゴリww)にぶん投げますので、2020年以降は、カテゴリ「記録と記憶」に掲載してまいります。

また令和二年よりは、釣行記と写真を投稿していただける方も募集しております。
お気軽に問い合わせ、投稿くださいな。
なお、詳細は釣行記事の募集をご覧くださいませ。

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2002年渓流解禁への思いと 大野川水系稲葉川のアマゴ狙い

今年の渓流解禁とアマゴを思う ~2002年第1話~ 渓流釣りに興味のある人、かなり好きな人、そして3度の飯より好きな人。もうすぐですねぇ~! まじで、あと少し。今から、どこへ行こうかと迷ってしまいますよね。当然、自分の大好きなポイン...
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「エノハの渓へ」から「渓流茶房エノハ亭」移行前後

何とか時間を作り、「渓流茶房エノハ亭」運営再開にこぎつけた頃のお話。釣行記というよりは、自分の中で一つの区切りをつけたはずwの出来事。
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県央・県南・県境のエノハを求めるも撃沈の日々

大分川、北川、番匠川方面に出かけた時の釣行記録。行く度に撃沈が続く日々にもめげず、ふらふらになりつつも何とか通いこんだのは、決して無駄ではなかったはず、多分…。
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大分川で四国のアメゴを思い浮かべる

高知を含め四国でアマゴはアメゴという呼称。おいらもモチロンのこと「アメゴ」となんの不思議も無く呼んでいた。四国は全域がアメゴなもんで、ヤマメに遭うなんてことは全く無かったが、九州では事情が大きく異なっていた…。
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尺二寸には届かずも大野川にて大型アマゴ

釣れたのはなるほどの面構え。尺一寸と七分の小さな朱点を散りばめた大野川のアマゴちゃん。マジですか~と叫びたくなるってもんです。でも、何だか嬉しいのも確かなんだけどと思いチンの字を見ると、満面の笑顔でした。そりぁ、そうですよね♪
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国東半島の磯遊びから大分川の峡谷深部でアマゴ

涼を求めて、大分県国東の瀬で根魚とウニそして峡谷の中へ~2006年第5話~ 夏と云えば、定番は海水浴か! 泳ぎの今ひとつ得意でないおいらは、海水浴に人を誘うことはなかった。ところが、渓流が呼んでいるこの季節というのに、チンの...
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アマゴの良型踊る秋の大分川 季節の装いに彩られたエノハ

良型アマゴの数釣りを楽しんだ、秋の大分川~2006年第6話~ さて、とこの頃を思い返してみる。今一つはっきりしないが、写真だけはある。同行者はいつものチンの字に、宮崎のW君を加えた3人だった。 秋雲に覆われて少し薄暗い...
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2010年渓流釣り解禁は、大分川のアマゴ狙い

アマゴかヤマメで悩んだ挙句、渓流釣り解禁は大分川へ~2010年第1話~ ブログ(旧版)にもあれこれと釣行の解禁釣行妄想を書き連ねていたが、同行予定だったチンの字と話したうえで、折衷案として少し開けたところに決めた。事前に下見...
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アマゴ尺手前のちハヤ竿昇天、からのニジマス良型の乱舞

肩の神経痛を別府温泉巡りで治し、アマゴとニジマスの良型を探す!~2010年第2話~ 先日、肩の神経痛に悩まされた時期があった。何がなんだか分からないのだが、左肩から二の腕にかけての筋というかそこらが痛かった。じっとしているだけでも痛...
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大分川水系支流の芹川、阿蘇野川、七瀬川で、コソコソとエノハ釣り!

大分川水系の七瀬川、阿蘇野川、芹川、花合野川、由布川の状況調査~2010年第3話~ 1日ゆっくりと渓流に入り浸ることができる。 そんな時間が取れないために、3時間ほど釣りができる隙間を見つけ出しては大分川で遊ぶ。おいらにとって...
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