釣りとアウトドア

釣りとアウトドア釣り・アウトドア

釣りやアウトドアに関する記事一覧。
渓流釣りやのべ竿での釣りをメインとして道具、装備、仕掛け、餌、疑似餌からヤマメやアマゴの釣り方と工夫などをできるだけ分かりやすく解説しています。

入門者から初心者のちょっとした疑問にも答えていきます。

実釣の記録と記憶 20-

釣果投稿写真 2019~2021年

2019年以降でエノハ亭の掲示板または直接メール等にて寄せられた、ヤマメ、アマゴ、ニジマス、イワナ等の渓流魚に限らず釣果写真をアップ。大物から魚体の美しい物、初めての一匹等々、読者諸兄の投稿をお待ちしています。
エノハの渓へ(旧釣行記)

エノハのバラシはどこまでも 大野川支流稲葉川と玉来川

エノハを狙って大野川水系の稲葉川と玉来川へと出撃した釣行記録。魚をバラすことは誰にでも起きるけれど、その経験を活かせるかどうかっての大事だと痛感する。そしてバラシ癖は未だに治ってはいない、うん…。
エノハの渓へ(旧釣行記)

綱の瀬川鹿川渓谷でのヤマメ狙い 五ヶ瀬川支流の釣行

ヤマメ狙いでこの年初の初出張は五ヶ瀬川支流の綱の瀬川に決定。鹿川渓谷を流れる清流とクリーム色の魚体と出合うことができ、泥水続きの大野川の釣りとは違って素敵な気分に浸れた一日となりました。
エノハの渓へ(旧釣行記)

2002年渓流解禁への思いと 大野川水系稲葉川のアマゴ狙い

2002年の渓流エノハ釣り解禁に当たっての思いと、同年3月に大野川水系稲葉川での釣行記録。
釣り場案内

【大谷川】 大野川本流のアマゴ釣りと平井川・茜川・野津川他

大谷川は大野川の本流筋であり、源流部は源頭にあたりアマゴの釣り場としての人気もある。竹田市内域の本流筋は、緒方川の入田方面や玉来川にこそ劣るものの、十分なポテンシャルを持っているので開拓しておくのは吉。
釣り場案内

【奥嶽川】 祖母傾の岩峰群に愛でられたエノハと出会う谷

奥嶽川は大野川水系の中でも最も清流が残っている川といえるが、エノハ達の生活史は最も厳しかった場所でもある。上~本流釣りというよりは源流釣りのポイントが多いので、初心者はしっかり足慣らしをしておこう。
釣り場案内

【緒方川】 竹田市のアマゴ釣り場 大野川水系

緒方川の本流域(入田地区とその上下流)は玉来川、稲葉川、大谷川と共に竹田市内で一級の尺アマゴ釣り場が連続している。尺程度で喜んで良いポイントではなく、尺二寸越えからが本命といえるかもしれない。
釣り場案内

【玉来川】 竹田市内のアマゴ釣り場 大野川水系

玉来川のエノハは大きいと昔から知られている川。竹田市周辺の大野川水系にて尺からそれ以上のアマゴ(エノハ)を狙うなら、過去実績の高さからもまず外せない川と言える。しっかりとポイントを開拓して大物を狙ってほしい川だ。
釣り場案内

【稲葉川】 竹田市のアマゴ釣り場 大野川水系の渓流釣り

稲葉川をはじめとして竹田市街地周辺での尺アマゴ狙いは玉来川、緒方川、大谷川等もあり、当日の釣り場選択は悩ましい。最近は釣り荒れが酷いと聞くが、大物狙いには外せない支流群なので開拓しつつタイミングを見計ろう。
釣り場案内

阿蘇野川・花合野川のアマゴと渓流釣り 大分川水系

アマゴの実績・サイズとも高いのが阿蘇野川であり、花合野川はその予備以上の川として知られている。大分川水系の支流の中でも芹川と渓流釣り師の人気を2分する川だろう。
タイトルとURLをコピーしました