エノハの渓へ ~思い出の中の渓魚達~

エノハの渓へ ~思い出の中の渓魚達~エノハの渓へ(旧釣行記)

ホームページと言う新しいものに触発されて作成し始めた2002年前後から憧渓が釣行した時の記録を中心に、写真はないもののそれ以前に経験したものなどを掲載。

「九州の渓流釣り」や「エノハの渓へ」を経て、現在の「渓流茶房エノハ亭」を運営していますが、主に前者の頃の釣行記録となっています。
復活か再掲か、まぁ似たようなものですが。カテゴリタイトルに戴いてみました^^

サイト作成初期はデジカメが主流になりえてなかったり、大きな画像は重くて嫌われたり、タグを打つのに四苦八苦したり…、今では良い思い出ですなぁw 釣り以外ですが><

エノハの渓へ(旧釣行記)

エノハのバラシはどこまでも 大野川支流稲葉川と玉来川

エノハを狙って大野川水系の稲葉川と玉来川へと出撃した釣行記録。魚をバラすことは誰にでも起きるけれど、その経験を活かせるかどうかっての大事だと痛感する。そしてバラシ癖は未だに治ってはいない、うん…。
エノハの渓へ(旧釣行記)

綱の瀬川鹿川渓谷でのヤマメ狙い 五ヶ瀬川支流の釣行

ヤマメ狙いでこの年初の初出張は五ヶ瀬川支流の綱の瀬川に決定。鹿川渓谷を流れる清流とクリーム色の魚体と出合うことができ、泥水続きの大野川の釣りとは違って素敵な気分に浸れた一日となりました。
エノハの渓へ(旧釣行記)

2002年渓流解禁への思いと 大野川水系稲葉川のアマゴ狙い

2002年の渓流エノハ釣り解禁に当たっての思いと、同年3月に大野川水系稲葉川での釣行記録。
エノハの渓へ(旧釣行記)

「エノハの渓へ」から「渓流茶房エノハ亭」移行前後

何とか時間を作り、「渓流茶房エノハ亭」運営再開にこぎつけた頃のお話。釣行記というよりは、自分の中で一つの区切りをつけたはずwの出来事。
エノハの渓へ(旧釣行記)

県央・県南・県境のエノハを求めるも撃沈の日々

大分川、北川、番匠川方面に出かけた時の釣行記録。行く度に撃沈が続く日々にもめげず、ふらふらになりつつも何とか通いこんだのは、決して無駄ではなかったはず、多分…。
エノハの渓へ(旧釣行記)

大分川で四国のアメゴを思い浮かべる

高知を含め四国でアマゴはアメゴという呼称。おいらもモチロンのこと「アメゴ」となんの不思議も無く呼んでいた。四国は全域がアメゴなもんで、ヤマメに遭うなんてことは全く無かったが、九州では事情が大きく異なっていた…。
エノハの渓へ(旧釣行記)

尺二寸には届かずも大野川にて大型アマゴ

釣れたのはなるほどの面構え。尺一寸と七分の小さな朱点を散りばめた大野川のアマゴちゃん。マジですか~と叫びたくなるってもんです。でも、何だか嬉しいのも確かなんだけどと思いチンの字を見ると、満面の笑顔でした。そりぁ、そうですよね♪
エノハの渓へ(旧釣行記)

国東半島の磯遊びから大分川の峡谷深部でアマゴ

涼を求めて、大分県国東の瀬で根魚とウニそして峡谷の中へ~2006年第5話~ 夏と云えば、定番は海水浴か! 泳ぎの今ひとつ得意でないおいらは、海水浴に人を誘うことはなかった。ところが、渓流が呼んでいるこの季節というのに、チンの...
エノハの渓へ(旧釣行記)

アマゴの良型踊る秋の大分川 季節の装いに彩られたエノハ

良型アマゴの数釣りを楽しんだ、秋の大分川~2006年第6話~ さて、とこの頃を思い返してみる。今一つはっきりしないが、写真だけはある。同行者はいつものチンの字に、宮崎のW君を加えた3人だった。 秋雲に覆われて少し薄暗い...
エノハの渓へ(旧釣行記)

2010年渓流釣り解禁は、大分川のアマゴ狙い

アマゴかヤマメで悩んだ挙句、渓流釣り解禁は大分川へ~2010年第1話~ ブログ(旧版)にもあれこれと釣行の解禁釣行妄想を書き連ねていたが、同行予定だったチンの字と話したうえで、折衷案として少し開けたところに決めた。事前に下見...
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