アマゴ・サツキマスに関する記事。

エノハの渓へ(旧釣行記)

渓流釣り解禁釣行 大分川水系阿蘇野川のアマゴ狙い

2005年エノハの渓へ第2話。今年の渓流釣り解禁日は、大分川水系の支流阿蘇野川で迎えることとなりました。アマゴ狙いで近いけれど人気も実績も高いしということで、早めの場所取りも必要でした。数には恵まれませんでしたが楽しい釣りとなりましたね。
エノハの渓へ(旧釣行記)

尺アマゴとの泥試合 大分川と大野川の渓流釣行にて

2004年エノハの渓へ第11話。寝坊が良かったのかそれとも雨後のおかげか、良型アマゴに恵まれた一日でした。大分川でニジマスと泣き尺を大野川では尺越えを釣ることが出来ました。あ~正確に言えば、尺アマゴはほぼ手釣りにて捕獲ということです。
エノハの渓へ(旧釣行記)

美形アマゴの息子とヤマセミと 大分川支流七瀬川

2004年エノハの渓へ第8話。大分川水系七瀬川は大分市の稙田、敷戸、寒田などの地域で校歌などでも親しまれている川であり、釣り場では尺アマゴやヤマセミと出会える自然が豊かな場所。近場でアマゴを習える大分市民には貴重な釣り場でもある。
エノハの渓へ(旧釣行記)

アマゴの尺越えにハヤ竿で遊ばれる♪ 源流から転進したポイントで

2003年エノハの渓へ第6話。別に細糸釣法ではないもののハヤ竿でのアマゴ釣りはお気に入り、取り込みに苦労させられながらもなんとか尺物をゲットすることが出来ました。この頃は0.2号くらすまでならつかってましたね。
エノハの渓へ(旧釣行記)

渓流釣りで使うエサ各種紹介と久々の良型アマゴ

2003年エノハの渓への第3話をお届け。イノシシの足跡とイヤァな匂いにビビりながら、暖かくなった七瀬川にてアマゴを釣ってまいりました。
エノハの渓へ(旧釣行記)

大分川の各支流・源流にてアマゴ散策の日々

2003年エノハの渓へ第2話。大分川支流の七瀬川を中心に足を延ばしながら各支流を巡ってアマゴ釣りとポイント調べ、釣れたり釣れなかったり、渓流デビューの友人が居たりと楽しい年になりそうです。
エノハの渓へ(旧釣行記)

エノハのバラシはどこまでも 大野川支流稲葉川と玉来川

エノハを狙って大野川水系の稲葉川と玉来川へと出撃した釣行記録。魚をバラすことは誰にでも起きるけれど、その経験を活かせるかどうかっての大事だと痛感する。そしてバラシ癖は未だに治ってはいない、うん…。
エノハの渓へ(旧釣行記)

2002年渓流解禁への思いと 大野川水系稲葉川のアマゴ狙い

2002年の渓流エノハ釣り解禁に当たっての思いと、同年3月に大野川水系稲葉川での釣行記録。
ヤマメ・アマゴ

アマゴとサツキマス 生態と特徴

アマゴはアメゴ・エノハ・コサメ・アメノウオ・ヒラメなどと多くの地方名があり、各地で人々に親しまれてきたことが分かるだろう。またサツキマスは長良川が有名だが、点々とみることができるため、釣り人にとっては憧れの魚。そんな魚種の生態とライフサイクル。
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