エノハの渓へ ~思い出の中の渓魚達~

エノハの渓へ ~思い出の中の渓魚達~エノハの渓へ

ホームページと言う新しいものに触発されて作成し始めた2002年前後から憧渓が釣行した時の記録を中心に、写真はないもののそれ以前に経験したものなどを掲載。

「九州の渓流釣り」や「エノハの渓へ」を経て、現在の「渓流茶房エノハ亭」を運営していますが、主に前者の頃の釣行記録となっています。
復活か再掲か、まぁ似たようなものですが。カテゴリタイトルに戴いてみました^^

サイト作成初期はデジカメが主流になりえてなかったり、大きな画像は重くて嫌われたり、タグを打つのに四苦八苦したり…、今では良い思い出ですなぁw 釣り以外ですが><

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2002年渓流解禁への思いと 大野川水系稲葉川のアマゴ狙い

今年の渓流解禁とアマゴを思う ~2002年第1話~ 渓流釣りに興味のある人、かなり好きな人、そして3度の飯より好きな人。もうすぐですねぇ~! まじで、あと少し。今から、どこへ行こうかと迷ってしまいますよね。当然、自分の大好きなポイン...
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「エノハの渓へ」から「渓流茶房エノハ亭」移行前後

何とか時間を作り、「渓流茶房エノハ亭」運営再開にこぎつけた頃のお話。釣行記というよりは、自分の中で一つの区切りをつけたはずwの出来事。
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県央・県南・県境のエノハを求めるも撃沈の日々

大分川、北川、番匠川方面に出かけた時の釣行記録。行く度に撃沈が続く日々にもめげず、ふらふらになりつつも何とか通いこんだのは、決して無駄ではなかったはず、多分…。
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大分川で四国のアメゴを思い浮かべる

高知を含め四国でアマゴはアメゴという呼称。おいらもモチロンのこと「アメゴ」となんの不思議も無く呼んでいた。四国は全域がアメゴなもんで、ヤマメに遭うなんてことは全く無かったが、九州では事情が大きく異なっていた…。
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尺二寸には届かずも大野川にて大型アマゴ

釣れたのはなるほどの面構え。尺一寸と七分の小さな朱点を散りばめた大野川のアマゴちゃん。マジですか~と叫びたくなるってもんです。でも、何だか嬉しいのも確かなんだけどと思いチンの字を見ると、満面の笑顔でした。そりぁ、そうですよね♪
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国東半島の磯遊びから大分川の峡谷深部でアマゴ

涼を求めて、大分県国東の瀬で根魚とウニそして峡谷の中へ~2006年第5話~ 夏と云えば、定番は海水浴か! 泳ぎの今ひとつ得意でないおいらは、海水浴に人を誘うことはなかった。ところが、渓流が呼んでいるこの季節というのに、チンの...
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アマゴの良型踊る秋の大分川 季節の装いに彩られたエノハ

良型アマゴの数釣りを楽しんだ、秋の大分川~2006年第6話~ さて、とこの頃を思い返してみる。今一つはっきりしないが、写真だけはある。同行者はいつものチンの字に、宮崎のW君を加えた3人だった。 秋雲に覆われて少し薄暗い...
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2010年渓流釣り解禁は、大分川のアマゴ狙い

アマゴかヤマメで悩んだ挙句、渓流釣り解禁は大分川へ~2010年第1話~ ブログ(旧版)にもあれこれと釣行の解禁釣行妄想を書き連ねていたが、同行予定だったチンの字と話したうえで、折衷案として少し開けたところに決めた。事前に下見...
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アマゴ尺手前のちハヤ竿昇天、からのニジマス良型の乱舞

肩の神経痛を別府温泉巡りで治し、アマゴとニジマスの良型を探す!~2010年第2話~ 先日、肩の神経痛に悩まされた時期があった。何がなんだか分からないのだが、左肩から二の腕にかけての筋というかそこらが痛かった。じっとしているだけでも痛...
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大分川水系支流の芹川、阿蘇野川、七瀬川で、コソコソとエノハ釣り!

大分川水系の七瀬川、阿蘇野川、芹川、花合野川、由布川の状況調査~2010年第3話~ 1日ゆっくりと渓流に入り浸ることができる。 そんな時間が取れないために、3時間ほど釣りができる隙間を見つけ出しては大分川で遊ぶ。おいらにとって...
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